2018.04.21

祈りの力 55

 殉教聖会は、2月5日でしたが、6日は、祈りのツアーでした。これは、雪は降りましたが、ある意味とても守られました。高速道路を使って移動したりするときに、全く通行どめにならなかったからです。晴れ間さえ見え隠れしていました。実際、九州の一部の高速道路は通行止めになりました。でも、パウロ牧師は、
すべての聖会を、行うことができましたし、我々もスムーズに移動できたのです。このことにおいても
神の守りを、体験しました。

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2018.04.19

祈りの力 54

 皆さんの、祈りが聞かれて、屋外での殉教聖会中は雪が降りませんでした。これは、素晴らしく、ハレルヤと神を賛美したい気持ちでであったわけですが。集会中のステージ上での風は、非常に強かったようで
木原さんが言ったましたが、ものすごく寒かったそうです。秋元牧師は、寒さで声がでなかったそうです。
ですから、祈りは聞かれますが、祈らなかった風については、厳しかったようです。

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2018.04.18

祈りの力 53

 案の定、バスで、長崎市内に向かっているうちに、あれほど晴れていたのに、曇ってきました。雪も降ってきました。でも、バスで向かっているうちに長崎方面がだんだんと晴れていくように感じました。長崎市内に着いた頃には、また晴れていました。チラチラ、雪が舞ったりもしてました。ですから、非常に変わりやすい天候の状態だったのです。まるで、天候のことで、試されているようでした。
 では、殉教記念聖会の集会中は、どうだったかというと、雪が全く降らなかったのです。ハレルヤ、神さまを讃め称えます。祈りが聞かれたのです。


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2018.04.15

祈りの力 52

 今年は、2月5日が月曜日でした。朝早くの便で私たちは、羽田から長崎に向かったのです。するとどうでしょう。機内アナウンスで、「長崎の空港では雪が降っています」というアナウンスだったのです。これは大変だと思いました。ところが、空港に降りてみると、快晴で、全くの青空で、雪が降っていなかったのです。一体どうなっているのかと思いました。あのアナウンスは、間違いだったのではと思うほどの天気でしたので、同行していた私の妻も、喜んで、青空の空港の状態を写真に撮ってブログに載せたほどでした。
 さらに、ところがです。同じブログに、長崎市内の西坂の状況の写真と記事が、妻のブログ記事のすぐあとに載せられました。横殴りに、雪が吹雪いて激しく降っている様子でした。長崎空港は、長崎県の大村市内にあり、聖会が野外で行われる西坂は、長崎市内なのです。バスで40分50分の距離です。
 私たちは、神が祈りに聞いてくださり天気にしてくださったと、思ったのもつかの間、その横殴りの雪の降る写真を見て、思わず再び集会が、雪から守られるようにバス中で祈り始めました。

写真は、当日の長崎空港の空。バス中から撮影。

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2018.04.14

祈りの力 51

 (50の続きです)ところが、今年は、これだけではありませんでした。毎年のように、持たれている長崎での殉教聖会2月5日、祈りのツアー2月6日も、雪が心配されたのです。長崎教会の牧師である、木原牧師から、何日か前に、長崎は5日が雪の予報だという情報をいただきました。それで、たくさんの方々に
雪からの守りを祈っていただくように、リクエストをお願いしました。

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2018.04.11

祈りの力 50

 その週は、かなり雪が降ることが天気予報で予想されていた週でした。しかし、水戸のことから、神が
警戒するように教えてくださっていたので、私たちも東北の教会の方々もよく祈っていました。その結果
、高速道路は通行止めが一切ありませんでした。東京の方から向かう時も、もう雪の影響はなく首都高もスイスイでした。また、東北道や、八戸道というところを通るのですが、ほとんど、高速の道路も、雪が乾いていました。東北の高速は、雪があっても走れるようにはなっていて、(首都高は、すぐ閉鎖で通行止め)
よっぽどでなければ、通れないということはありません。しかし、雪がある高速を運転するのは、かなり
疲れます。凍っている場合もありますし、その時はツルツルです。ですから、道路上が雪がなく乾いているように祈っていました。ほとんど、雪が道路上にはない状態で、楽に高速を運転することができたのです。通行止めも、事故渋滞も一切ありませんでした。
 神は、祈りに答えてくださったのです。

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2018.04.08

祈りの力 49

 その次の週は、秋元牧師とご一緒させていただいて、東北に行く予定でした。ですから、東北では、こんなに待たされたら、体が持ちませんから、とにかくスムーズに移動できるように、祈っていきました。
 雪から守られ、高速道路は、乾いているように。楽に走れるように。通行止はないように。渋滞や、事故渋滞が、一切ないように。東京でのことが益になって、私たちは、熱心に祈る動機となりました。
  結果、本当にスムーズに移動できたのです。

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2018.04.06

祈りの力 48

 渋滞を経験した方は、いつもより3倍の時間待たされることがいかに疲れることかわかるでしょう。
 私たちは、その渋滞を抜けた後、水戸まで1・二時間走って、それからご奉仕でしたから、さらに大変でした。それで、大雪の時の祈らないで行った時のひどい移動は、もうこりごりということで、私たちは、その後の雪に備える祈りにつながっていったのです。

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2018.04.04

祈りの力 47

 私たちは、それから二日後に、水戸に行く予定にしていました。教会設立の働きです。
 ところが、いつも東京を抜けて茨城の方に行くのに、三郷あたりまで、一時間弱の所を三時間もかかってしまったのです。まさか、二日後も、首都高が、通行止になっているなんて思いませんでした。積雪量が、多かったので雪がとけづに、危険ということで通行止です。東北では、20センチぐらいでは考えられないことです。よっぽど、除雪の体制がなくて、あるいは弱いのだということですね。
 一般道が、めちゃくちゃ混んでいて、ものすごいストレスでした。車の中では、ストレスのゆえに、半分、夫婦喧嘩になりそうなところを、ぐっとこらえて、感謝の祈りを捧げつつ、の三時間でした。

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2018.04.01

祈りの力 46

 1月22日に大雪が、東京に降りまして、交通機関が大変になりました。電車は、駅に入るのも規制されるほど、電車の本数が少なくなり、首都高は、通行止になりました。なんと20センチの積雪。東京で、20センチ降るということは、大変なことなのです。電車はゆっくり運転。車は、一般道が大変な渋滞。高速は走れない。インターネットで、駅でたくさんの人々が、ホームに入れなくて並んでいるのをニュースでみました。
 「大変そうだね」と他人事のように、妻と言って、ましたが、なんとその二日後に、私たちも、大渋滞に
会うことになりました。

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