2019.07.09

今週(先々週)のメッセージ の続き8

 ある意味、この最高の祝福というのは、まるで、自分を中心に世界が回っているかのような祝福です。神が、私のために最高の祝福を用意してくださいます。それは、非常に不思議で、神の素晴らしさは、人の人生を作り出す点において、芸術的です。パウロ秋元牧師は、本当に、白馬に行きたかったんですね。🎶 たーそがれの灯火は、ほのかに灯りて という歌詞の歌で歌われていたのが、白馬の地域だったそうで、そこに行きたいな〜と思っていたということです。そしたら、今、毎年2回も行っているのは、すごいと思います。私も、学生の時、男性のアメリカの宣教師の方と親しくなりまして、とても憧れがアメリカに対してありました。素敵な、尊敬できる方で、こんな人たちを生んだ、アメリカに一度行って住みたいと本当に、思っていました。そしたら、牧師として、アメリカに行って住めたのです。

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2019.07.05

今週のメッセージ続き7

これは、素晴らしいことですが、同時に、信じているかどうかで祝福が変わってしまうところもあって、実行し告白するかどうかは、試されています。でも一度祝福を味わい始め、その祝福に気づき始めたら、その祝福は終わりがありません。づっと継続します。よっぽど対応を変えない限りです。 この最高の祝福を神は与えたいと思っていると気づけるということは、ものすごい祝福です。ああ、神様この祝福を感謝します。

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2019.07.03

今週のメッセージ の続き6

これらは、本当にあることだと思います。神は私たち信じるものに、最高の祝福をお与えになっています。そして、その人が向かう先々で、祝福が追ってくるのです。私も、そう信じています。そう信じている人には、そのように祝福がまた現されていくのです。これって、私はすごいことだと思います。私を採用したら、この会社は、祝福されますよ。と、何か、自己中心的な告白のように聞こえるこの言葉は、神様の自分に対する愛を心から信じている告白なのです。そして、いろんな日常の事柄において、祝福が伴うのです。ただ、そのように心から思っているものにです。

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2019.07.02

今週のメッセージ の続き5

 私たちが、行くところ行くところ、通りが栄え、住む建物が良くなっていくとか。あるいは、こんなこともあります。が、職場が祝福されて繁盛していくわけです。柏の教会のある方は、アルバイトを変えるごとに、その職場が繁盛しました。お店で店員をやっている時は、忙しすぎて、もう来ないでくれと思うほど客が来たそうです。ところが、アルバイトを辞めて次の職場に行くと、前に勤めていた職場が、急につぶれたというお話を聞いたり、店舗を閉鎖しなければならなくなったとか、そういうことがなんどもあったのです。

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2019.07.01

今週のメッセージ の続き4

住まいや、通りが祝福されたというのは。私たちが、住んでいる間にその通りに新しいスーパーとか、モールとかが出来て、その通りが栄えていくのです。車のとおりも多くなって、繁盛していくように見えるわけです。最初は思い過ごしかと思いました。しかし、例えばもっと具体的に言えば、今、私たちが入っている建物も、私たちが入ってから、管理組合が、1、2年で、建物のの表面を新たに塗りなおすことがなされました。特にこちらが要求したわけでないのですが、20年に一度の作業だそうで、綺麗になってしまいました。こういうことが、よく起こっていくわけです。

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2019.06.30

今週のメッセージ の続き3

まるで、祝福がいく先々で付いて回るように、引っ越すところ先々で、通りが発展していくように見えるのです。私は、学生の時に東京に引っ越してきてから、それを最初に20っ回ぐらい引っ越しています。教会の開拓宣教に多く携わったということもありますが、多い引っ越しになりました。でも、いく先々で、アパートや、マンションが、祝福されたり、その住んでる通りが祝福されたりしていたように思うのです。

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2019.06.29

今週のメッセージ の続き2

私たちが特別に神に愛されているということは、素晴らしいことです。でも、その素晴らしさを、本当に知っている人は少ないかもしれません。

私たちは、全能の神によって、最高の祝福を用意されて、愛されていることをよく覚える必要があります。最高の祝福とはどんなものでしょうか。

例えば、皆さんが住むところ、住むところに置いて、その通りが栄えていくのを見たらどうでしょう。

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